« 2020年4月 | トップページ | 2020年6月 »

2020年5月

2020年5月31日 (日)

今日の花

S200526-0131 只今我が家の庭で最も多い花、エゾオオサクラソウです。笹を刈ったところから次々に花が咲き、年々数が増えて、株も大きくなっているようです。

S200526-0111 江戸時代には武士たちが好んで栽培したそうな。そのため江戸時代で150種以上の種類、今では300を越えるサクラソウがあるそうです。このエゾオオサクラソウ、野生の物です。

200529-0101 家の入口に大きく咲いている、クロフネツツジ。釧路の友人から頂き、10年位育っています。どんどん花が増えて来るので喜んでいましたが、ツツジに詳しい方によると間引くと大きな花が咲くそうな。間引いて見栄えの良い樹にするもの良いかなと思案中です。
 江戸時代初期に朝鮮半島から渡ってきた樹木です。黒船というとペリーなど江戸時代末期を思い浮かべますが、室町時代の頃よりやってきた外国の船は防腐剤にタールが塗られていたので、その頃から外国船を黒船と呼んだそうです。

S200531-0031 先日のブログにも書きました、オオバナノエンレイソウです。群生地とは言えませんが、庭にもずいぶんと増えました。この花が咲いた所にはいいことがあるという言い伝えがある地域があるようです。言い伝え、信じましょう!!

 昨日の鶴居村の最高気温31.5℃!!5月としては昨年の35.0℃に次いで2番目に高い気温となりました。通りで昨夜はビールが進んだはずです。この季節の高温は身体が慣れていないので、なかなか厳しいものです。暑さが厳しくなってきます、皆さん気を付けましょう!!・・・でも、そう言った途端冷え込んだりもする東の端、様々油断が出来ません。

  ↓↓ホームページもご覧ください↓↓
  自然と遊ぼう!R[アール]

|

2020年5月29日 (金)

今日の大花延齢草

200529-002 散歩道で見つけたオオバナノエンレイソウ(大花延齢草)、種が落ちて花が咲くまで10年近くかかると言いますが、この辺りでは笹が茂っているところを刈るといきなりオオバナノエンレイソウが咲くようです。笹の下で目立たず小さく咲いているのでしょう。我が家の敷地の笹を刈ったら、この花が咲くようになりました。
 写真の群生地も笹を刈ったらたくさん育つようになったのですが、また笹が育ってきたので、オオバナノエンレイソウは追いやられているようです。笹に恨みはありませんし、他人の土地ではありますが、笹刈りましょうかと思ってしまいます。

 オオバナノエンレイソウ、間違いなく私が見分けられる花の中で一番長い名前(11文字)ですが、最も長い植物の名前(正式名称ではないそうです)は、リュウグウノオトヒメノモトユイノキリハズシ(21文字)、アマモ(甘藻)のことだそうです。漢字で書くと、「龍宮乙姫元結の切り外し」だそうで、海岸に流れ着いたアマモをそのように見立てて付けた風流な名前です。
 以前この話を小学生にしたところ、「乙姫さん、海にゴミ捨てたらだめだよ!」と清く正しい現代っ子でした。

 また、元のテーマから外れ過ぎてしまいました。次々に花が咲くので、忙しいぞ!

  ↓↓ホームページもご覧ください↓↓
  自然と遊ぼう!R[アール]

|

2020年5月27日 (水)

今日の伐採

 諸所の事情により、白樺を一本切り倒しました。高さはおおよそ8mくらいの白樺でした。

S200523-017 おかしな方向に倒れると、せっかく育てた植物や残しておきたい樹がつぶされたり、他の樹に寄りかかって面倒なので、通り道に倒れるよう狙って狙って切り込んでゆきます。念のためにロープを掛けておいていざというときには引っ張る用意もしていました。が、狙い通りの方向に倒すことが出来ました。道の真ん中にドスンです。

S200523-010 切り口です。右側に倒しました。最初に倒す方向に受け口(アイ~ンとか言わない!)を切って、反対側から追い口を切り、倒しました。受受け口と追い口、いい具合に切られたので、思ったように倒せました。

 切り口の直径は30cm弱でした。年輪を数えてみると40数年くらいの樹齢だったようです。ここの暮らして15年目ですが、15年前はおおよそ直径も半分だったようです。毎日のように見ているので気づきませんでしたが、直径で倍ほど太くなっていたようです。

 倒した樹は細かく分けて薪にします。白樺の薪についてはまた今度書こうと思います。

  ↓↓ホームページもご覧ください↓↓
  自然と遊ぼう!R[アール]

|

2020年5月25日 (月)

今日のビニールハウス

 先日書いた「今日の畑」、そこにも書いたように、ビニールハウスの位置を変えて改めて建てました。

200519-0051 地面にロープを使って、直角を取ります。ピタゴラスの定理、こんな時に役立ちます。四隅を決めて、支柱を突き立てて、地面は決して平面ではないので、調整しつつ・・・、

S200523-002 写真を撮りながら作業ができるほど器用ではないので、いきなり出来上がりです。骨組みにビニールを張って、出来上がりです。このタイプの小さなビニールハウスはよく利用されているものですが、マニュアル通りに作ると扉がなかなか上手く付きません。調整しながら調整しながら。今回は2回目の移築なので、要領も分かっている(といいつつ数年ぶりなの忘れてることも多々あり)ので、短い時間で扉が付きました。

S200523-004 扉の反対側には自作の窓、この窓のお陰でハウス内の温度調整をし易いはず!その他にも純正ではないアイデアを使って、野菜ワシワシ大作戦の開始です。

  ↓↓ホームページもご覧ください↓↓
  自然と遊ぼう!R[アール]

|

2020年5月23日 (土)

今日のツツドリ

 目覚めると、窓の外、すぐそばでツツドリが鳴いています。窓から姿は確認できませんでしたが、もう、起きろよ!と言っているような、耳元で鳴いています。起きろよ!と言われたので起きたわけではありませんが、着替えて庭へ。窓近くにはもういませんでしたが、庭のどこかの樹にとまって鳴いているようです。

 いつも5月20日前後に鳴き出します。今年は、前回のブログにも書いた通り、ぴったり5月20日でした。

 今日は昼前からシトシト雨が降り出して、少し冷え冷えした一日でした。夕方からまた、ポンポンとツツドリが鳴き出しています。

 ツツドリの英語名を調べようとGoogle翻訳を使うと、ツツドリ→Puffin・・・・パフィンはツノメドリ(正確にはニシツノメドリ)ですから~!!GoogleMapに引き続き、本日ふたつめのGoogle間違いをみーつけた、でした。

  ↓↓ホームページもご覧ください↓↓
  自然と遊ぼう!R[アール]

|

2020年5月20日 (水)

今日の薪割り

S200518-0101 今日今シーズン初めてツツドリの鳴き声を聴きました。ポンポン、ポンポンと調子良さそうです。十日もすれば、カッコウが鳴き出します

 先月ブログで書いた玉切りした木を、割って割って、時々休んで割り切りました。薪小屋にある薪と写真との薪で2022年春まではもつ計算です。とりあえずしばらくは、暖房用の燃料は確保したことになります。でも、出来れば今年秋にもう1.5シーズン分(森林組合が持ってきてくれるトラック1台分。我が家の1.5シーズン分です)割っておけば、余裕をもって裕福な気持ちになれます。秋に頑張ってみようかな。

 今回の薪割りの新兵器です。薪割り台の上に古タイヤを載せて、割った薪の落下や薪が飛ぶのを防ぎました。古タイヤに入れて薪を割るのは知っていたのですが、タイヤを載せる大きな薪割り台がないのであきらめていましたが、それなりの大きさの玉切りしたものをまとめればいいじゃないか!!とコロンブス卵でした。大きな薪割り台になる木がないかと探していた自分が恥ずかしい。よく考えれば簡単なこと、いろいろ転がっているのでしょうね。
 玉切りした薪を束ねるチェーン2mと少し、それを締めるターンバックル、併せて¥1000ほど。これだけで、落ちた薪を拾ったり、飛んだ薪を拾いにゆくこと、斜めに玉切りしたものを立てる労力やストレスがなくなり、仕事が捗りました。

 割った薪は、しばらくこのままにして風に当てて、薪小屋へ運ぶのも一仕事となります。これもまた、冬の暖房のための準備です。

  ↓↓ホームページもご覧ください↓↓
  自然と遊ぼう!R[アール]

|

2020年5月18日 (月)

今日の行者ニンニク

S200514-003 まだ他の植物が地面を覆いつくす前、行者ニンニクが土から顔を出します。以前、長野で見たときは、「行者ニンニクの自生地なので、採らないように」と立て看板がありましたが、たくさん育っている北海道では「育っているから、収穫しましょう」とばかりに、たくさんの人が採っています。ところ変われば、いろいろルールも異なります。写真のようなところを見つけたら、採らずにはおれません。

 そして、頂きます。
S200507-001 さっと湯がいて、おひたしに。削り節と醤油もいいですが、少しの醤油とマヨネーズも美味しいです。

S200513-002 天ぷらです。冷や酒でやりたいところです。

S200514-019
 モズクの天ぷら(沖縄料理)に刻んで入れてみました。沖縄と北海道のコラボレーションです。なかなか、いけます・・・泡盛持ってこい!

S200515-002 醤油漬け、と言っても、作る人それぞれで、出汁と醤油で漬けたり、お酒も加えたりと色々です。細かく刻んで、ご飯にまぶしたり、納豆に入れたり、いろいろ使えます。

S200517-009 友人から頂いた、手作り行者ニンニク餃子!中の餡はほぼ行者ニンニク、ムヤミに力が湧いて来ます。この時はもちろんビールでいただきました。

 行者ニンニクの食べ方色々です。たくさん採る方は、この時期は八百屋いらずで、医者いらずになるとか!!次の日に人と会うことなんか気にせずに行者ニンニクです!!

 注:決して一晩で食した料理の写真ではありませんよ~。

  ↓↓ホームページもご覧ください↓↓
  自然と遊ぼう!R[アール]

 

|

2020年5月16日 (土)

今日の畑

S200512-001_20200516182901 近所の酪農家さんに届けて頂いた堆肥です。よく熟成されています。これを鍬で崩して、スコップで一輪車(ネコとも言う)に積んで、畑に撒きます。小さい畑ですが、積んでは、運んで、撒いて、積んでは、運んで、撒いてを数限りなく繰り返し、堆肥を畑にまんべんなく撒き終えました。そして、その次はこれまたご近所の頼れるトーさんが、軽トラに手押しの耕運機を積んでやってきて、土を反して堆肥を混ぜ込んでくれました。ご近所さんに助けていただいて、土作り、畑作りです。

200515-0031 ふかふかの土、栄養たっぷりです。今年は、ビニールハウスを取り外して耕したので、ビニールハウスの移築・建て替えと続きます。そうこう言っているうちに、あの種、あの苗を植えて、雑草を刈って・・・・農場長の指揮の下、野菜作りが始まります。さて、今年は何が食べれるかな、今から楽しみです。

  ↓↓ホームページもご覧ください↓↓
  自然と遊ぼう!R[アール]

|

2020年5月15日 (金)

今日の花見

20200515-0581 たぶん今日がこの辺りでは桜の花がピークだと思い、近所の私有地だけど桜公園のようなところに行きました。満開です。

200515-0171  私の後ろ側にも、たくさんの桜です。同じような思って、見に来ている方々もいらっしゃいました。今年が特別ではなく、地元の人だけが知っている桜公園(のようなところ)例年通り、疎で桜を楽しめました。

20200515-0541 エゾヤマザクラはソメイヨシノより白いですが、こちらは濃い色のエゾヤマザクラ。

20200515-0271 花と共に葉が広がり始めています。

200515-019 こちらは白が強い桜です。桜も色々種類や個体それぞれで差があるようです。土壌の質にもよるのかな?

20200515-0471 ヤマザクラに少し遅れて咲き出している、八重桜。蕾がたくさんついていたので、これから楽しめそうです。

 北海道に暮らして、25回目の桜です。桜の咲くことが年々うれしくなるのは、北海道での季節の感じ方が身体に染み付いたせい?年齢のせい?
 北海道の桜は初夏に咲く、暦の上では立夏です。

  ↓↓ホームページもご覧ください↓↓
  自然と遊ぼう!R[アール]

 

|

2020年5月13日 (水)

今日の庭

20200510-0081 庭の落ち葉が舞っていました。何が居るのかとよく見てみると、オオアカハラ(顔が黒いのでオオアカハラかと?詳しい方間違っていたら、そっと教えてください)が落ち葉をまき散らしていました。もちろん、落ち葉を放り投げるのが目的ではなく(キット)、落ち葉の下の餌を探していたのでしょう。虫を好んだり、木の実を食べたりと雑食のようですが、昨年落ちた樹の実か暖かくなって姿を現した虫を探しているのかもしれません。アカハラはご飯ご飯ですが、虫には修羅場です。

Sime1 数羽で飛んできたシメ、左がオス、右がメスです。5羽ほどで集まって飛んできて、しばらく地面を突いていましたが、「アッ!」という顔をして皆一斉に飛んで行った途端、近くの枝にカラスが止まりました。シメはオスもメスもつらいよです。そのあと突いていた地面を見に行きましたが、餌になるようなものは見つけられず・・・何かの実でしょうか?
 「シー」という鳴き声と鳥を意味する「メ」、「シーと鳴く鳥」という意味が名前の由来のようです。

S200512-001 前回の投稿では大きな虹が湿原に架かっていた、と書きましたが、昨日は庭で畑作業をしていると、太陽に暈(ハロとも言うそうな)がかかっていました。地面の鳥を見たり、太陽を見上げたり、よくよく見てると面白いこと見つけられます。

  ↓↓ホームページもご覧ください↓↓
  自然と遊ぼう!R[アール]

 

|

2020年5月11日 (月)

今日の桜

S200511-0011 ラジオの投稿で、今年の連休はエア・ゴールデンウィークだと言ってました。上手く言い表しています。連休前半後半は冬日、途中夏日ありでしたが、今日はドーンと青空です。暦通り初夏の空です。

 ところで今年最後の冬日はいつでしょうか?鶴居村では過去に6月15日に冬日がありました(最も遅いかはどうかは不明)。こうなると、遅い冬日なのか、早い冬日なのか分からなくなります。ちなみに9月28日がもっと早い冬日のようです。

 昨日釧路に桜前線到着、開花宣言をしていました。我が家の桜はまだかなと、朝庭作業をしながら桜を見たときは蕾でしたが、上のようなドーンと青空と暖かさで一気に咲きました。
S200511-0061  我が家にも桜前線到着です。しばらくは桜の話題が続きますがお赦しください。2020年最終の花見を楽しみます。

 こんな良い天気だったのが、昼ご飯を終えてまた庭での作業をしていると、まとまった雨が一時的に降りました。そして、雨が上がると!
Rainbow1 釧路湿原を北から南(もしくは南から北)に虹が架かりました。家の真正面に虹です!!久しぶりに見たしっかりとそして奇麗な虹でした。きっと何かいいことあるぞ!と思わせる風景です。間違いない!!

  ↓↓ホームページもご覧ください↓↓
  自然と遊ぼう!R[アール]

|

2020年5月 9日 (土)

今日の煉瓦

S200509-0071  友人より「中古でセメントが付いたりしてるけど、煉瓦いらない?」と連絡を受け、ご近所に軽トラを借りて頂いてきました。多少セメントが付いたりしていますが、まだまだ使えそうな奴を選んで、積んで積んで、降ろして降ろして。手積み、手降ろしの作業はジワジワと身体にきます。その辺に転がしておくわけにもいかないのでまとめて積んでオブジェのようになっています。この煉瓦、アレに使おう、コレに使おうと算段しているところです。
 煉瓦の積み降ろしの肉体作業&腕立て伏せ(何故か25回)で、腕がパンパンです。

S200505-0041 学生時代に過ごした寮の近くの中華料理屋さんの人気メニューに「滑蛋牛肉飯(ワッタンガウヨウハン)」という料理がありました。簡単に言えば、中華風他人丼というものです。多くの寮生が好んで食べて、同窓の仲間と会えば話にのぼる料理です。思い出し食べたくなったので、作ってみました。材料は牛肉、卵、ネギ、普段家にあるような調味料でできました。プロのお味にはおよびませんが、青春の味を再現(オオヨソ)でき、旨かった。ちょっとノスタルジーでした。

  ↓↓ホームページもご覧ください↓↓
  自然と遊ぼう!R[アール]

|

2020年5月 5日 (火)

今日のオジロワシ

200502-0031「オトーさん、最近ニンゲンはいつでも何をついばんでんの?」
「ついばんでんのとちゃうで、あれはビョーキのヨボーでマスクしてんねん。」
「私らのインフルエンザのときしたらよかったなぁ」
「あれは耳ないとでけへんで~」
と会話していたそうな。

 湿原のオジロワシのつがいです。北の地に帰った、オオワシやオジロワシのワシ仲間を見送って、釧路湿原もでは無くなったねとも言っていたようです。人間界は色々ありますが、自然界はいつも通りのようです。暖かくなった風を楽しんでいました。

  ↓↓ホームページもご覧ください↓↓
  自然と遊ぼう!R[アール]

|

2020年5月 3日 (日)

今日のエゾエンゴサク

S200502-0071 三日前の4月30日(木)は冬日だったのに、今日は夏日でした。まあ昨年の4月には、冬日だった日に鶴居村の気温が、その日の日本一気温が高いということもあったので、そうそう驚きはしませんが、身体は堪えます。庭で作業をしながら、ボーっとしそうでした。暖かくなったと思うとまた冬日が戻ってきたりします。気温の上昇も、下降も油断できません。

 福寿草の花がほぼ終わり、庭の落ち葉のしたにスミレがポチポチと咲き出したかなというころ、蝦夷延胡索が青い花を咲かせます。広葉樹の葉が開く前に咲く春の妖精のひとつです。地面からの立ち上がり具合や、花の塊、花の色がとても奇麗な花です。いきなりの夏日を喜んでいるのか、慌てているのか、次々に咲き出しています。

 今年のウグイスの初鳴きをようやく昨日聞きました。ずいぶん前から周りの方々は聞いたよ、と言っていたのですが・・・あの音域が聴こえ難くなったのか???

  ↓↓ホームページもご覧ください↓↓
  自然と遊ぼう!R[アール]

|

2020年5月 1日 (金)

今日のネコヤナギ

20200501-0061 庭のネコヤナギが咲きました。小鳥たちが集まってきては花を突いています。
 昨日は今年初めての20℃越え!!冬日だったけど。ゆっくりではありますが、間違いなく暖かくなっています。
 前回書いたオオジシギは、これでもかと大空を賑やかに飛び回っています。恋の季節です。オオジシギは漢字で書くと大地鴫、大空を飛んでいるのに大地の鴫(シギ)、名前の由来を調べると・・・大きな地の鴫。では「地」はどういう意味なのか・・・よくわかってないようです。そういうの、好きです。


 アイリッシュの唄の和訳です。ヤナギの花咲く頃、春になると、坂庭省吾さんの歌声を聴きたくなります。映像の葉っぱはヤナギではないけど。

  ↓↓ホームページもご覧ください↓↓
  自然と遊ぼう!R[アール]

|

« 2020年4月 | トップページ | 2020年6月 »